運命学コーチングで起業する

こんにちは、夏見モんドです。

いきなり、《運命学》って何? と思われた方がほとんどでしょう。そんな方のために、詳しくこれからお話ししたいと思います。

僕は、あなたの《独自の売り》を活かした、世界にたった一つの“オンリーワン”天職で、効率的に独立・起業したい方を専門にサポートしているプロのコーチです。

《運命学》では、人生・仕事を豊かに成功させるさせる方法として、そこに通じる【レール】に“ポン”と乗ることだと、教えています。

もし、あなたが今、闇雲にたくさんあるレールの中から一つを選んでいるのだとしたら、それは、あまりにも効率の悪い生き方をしていると言えます。また、人によっては成功とは真逆のレールに乗ってしまわれているケースもあります。
実は、数年前の僕がそうだったのですから、必ずそのような方はおられると、僕は思っています。

さて、オンリーワン”天職とは、あなたにしかできない天職のことです。
たとえば、《運命学》とコーチングを組み合わせた、僕の“運命学コーチング”も“オンリーワン”天職の1つだと言っても良いでしょう。

このような、あなたにしかできない、あなたでないとダメだと言われるような、“オンリーワン”天職が見つかるとしたら、あなたの人生は、今後どのように変化していくでしょう。

たとえば、いきなり経験のないフランチャイズのラーメン店を開業されても、それに適応できる人もいれば、できない人もおられます。適応できなければ、我慢して続けるか、結局は止めてしまうことになりかねません。

しかし、前もって、あなたの本質・才能、独自の売りを知ることができれば、遠回りをすることはありません。
たとえば、あなたには“モノ”を売る才能があるのか、それとも、“知識”を売る才能があるのか、もっといえば、“食”に関わる才能があるのか、それともないのかがわかっていれば、確信を持って準備ができ、独立・起業をスタートすることができます。

また、あなたの本質・才能、独自の売り、そして、これまでの経験を活かして、それを誰に喜んでもらえるかが大切です。
それには、できる限り、顧客(ターゲット)を絞り込んでいくことこそが、ポイントになります。
そして、それを2、3年と続けていけば、あなたは、その分野におけるエキスパートになっているでしょう。

私のコーチングは、普通のコーチングではありません。算命学という 《運命学》を駆使したコーチングを行います。これは、どんなタイプ分けの類よりも、私の経験則ですが、高確率であなたを見極めることが可能です。
ですから、この “運命学” を駆使したコーチングを、私は【運命学コーチング】と呼んでいます。

あなたが、本気で天職を見つけ、独立・起業を目指しておられるのであれば、最後まで読まれることをオススメします。今から読まれる10分足らずが、あなたの未来を大きく左右する可能性があるからです。

現実問題として私がもし、あのとき《運命学》と出会っていなかったら、今のように、人に感謝され、人に認めてもらえるような“オンリーワン天職”には、決して出会えていなかったと、断言できます。

私は16年間、グラフィックデザイナーとコピーライターをしていましたが、それは先ほども書いたように、闇雲に選んだレールに乗っていただけでした。
よく、「偶然がキャリアをつくる」と言われますが、私は、少なくとも、単なる“偶然”に期待しないで欲しいと思っています。
なぜなら、運命学を使うことで、“意図した偶然”に出会う確率が高くなるからです。いったん《運命学》で提示されたレール上で遭遇する“偶然”は、実は単なる“偶然”ではなく、出会うべくして出会う“偶然”なのです。

私の場合で言うと、1997年に、この 《運命学》を取り入れていれば、今のコーチというキャリアは、現在よりも数倍の実績を得られていたと、正直、かなり後悔しています。
ですから、確信を得られた自分らしい方向性を、もし前もって知ることができ、出会うべくして出会う“偶然”でキャリアを積んでいく方が、大きな財産になるのです。

あなたも今のままででいたら、、、私と同じように10年以上、貴重な歳月を棒に振る可能性があります。私の後悔を、あなたには決して体験して欲しくはないのです。

 

 

僕が起業できたプロセス

あなたが、本気で天職を見つけ、独立・起業を目指しておられるのであれば、最後まで読まれることをオススメします。今から読まれる10分足らずが、あなたの未来を大きく左右する可能性があるからです。


現実問題として私がもし、あのとき《運命学》と出会っていなかったら、今のように、人に感謝され、人に認めてもらえるような“オンリーワン天職”には、決して出会えていなかったと、断言できます。

私は16年間、グラフィックデザイナーとコピーライターをしていましたが、それは先ほども書いたように、闇雲に選んだレールに乗っていただけでした。
よく、「偶然がキャリアをつくる」と言われますが、私は、少なくとも、単なる“偶然”に期待しないで欲しいと思っています。
なぜなら、運命学を使うことで、“意図した偶然”に出会う確率が高くなるからです。いったん《運命学》で提示されたレール上で遭遇する“偶然”は、実は単なる“偶然”ではなく、出会うべくして出会う“偶然”なのです。

私の場合で言うと、1997年に、この 《運命学》を取り入れていれば、今のコーチというキャリアは、現在よりも数倍の実績を得られていたと、正直、かなり後悔しています。
ですから、確信を得られた自分らしい方向性を、もし前もって知ることができ、出会うべくして出会う“偶然”でキャリアを積んでいく方が、大きな財産になるのです。

あなたも今のままででいたら、、、私と同じように10年以上、貴重な歳月を棒に振る可能性があります。私の後悔を、あなたには決して体験して欲しくはないのです。

僕が起業できたプロセス

私は16年間グラフィックデザイナーとコピーライターをしてきましたがを、2005年4月、文部科学省認可(財)生涯学習開発財団の認定コーチの資格を得て、プロのコーチとして独立しました。

主に、《運命学》をとり入れた、オンリーワン天職で独立・起業を目指す方のコーチングと、子育て・教育を中心にした、親子コーチングの普及をめざし、現在に至っています。

 

「ウチの子は恐怖の質問大魔王」という著書も、親子コーチング普及の一環ですし、2007年8月には「別冊PHP」(PHP研究所刊)の特集にも取り上げられました。

 

今では、《運命学》に導かれてコーチングの仕事をしているわけですが、当時の私は、グラフィックデザイナーが、半ば天職だと本当に思っていました。
というのも、16年もやっていたんですから、好きじゃないとできないと妄想していたのです。なのに、《運命学》によってそれが数日で覆ってしまいました。覆ってしまったときは、本当にショックでした。複雑な心境でした。

このように《運命学》には、一瞬の破壊力があります。破壊力とは、あなたの現状を一瞬で突破する力のことです。

私が、この《運命学》と出会ったのは、1994年の2月頃だったと思います。
デザインの仕事をするようになってから6年後、ひょんなことがキッカケで、日本でも3本の指に入るという、算命学の鑑定家に鑑定してもらう機会に恵まれました。

その方のお名前は、清水南穂さんとおっしゃいます。今でも、私のメンター的存在です。清水先生にはじめてお会いしたときは、「このうさんくさそうな親父に、何がわかるんだ!」と勘ぐっていました。
しかし、鑑定をしていただくにつれ、幼稚な表現ですが、鳥肌が何度となく立ち、終いには引き込まれていったのです。

私が、清水先生に言われたことで一番印象に残っているのは、

「夏見さんは、今は、デザイナーなんですね~。あなたは福祉の仕事、

 要するに、人に心から奉仕する仕事が一番向いているんですがね…」

というものでした。

いまさら、福祉関係の資格を取得するためには、大学にあらためて入り直さないといけないではないか。
当時、結婚したての私にとっては、それは不可能なことでした。
要するに、このときの清水先生のありがたいアドバイスは、右の耳から、左の耳へと通り抜けただけだったのです。
   ・

それから、約9年の歳月が流れました…

   ・
私はまだ、なんとはなしにデザイナーを続けていたのですが、あるサイトで『コーチング』いというものを知りました。当時、私は「親子禅問答」というサイトを開設しており、そのサイトが、あるコーチングフォーラムの1ページに『コーチングの参考になるサイト』として紹介されていたのです。

私は、本業の忙しいさなか、コーチングの本をどっさりと買い込んで、読みあさりました。そして、私は、自分の運命学の鑑定結果とコーチングの関連性を、躍起になって、再度たしかめてみたのです。

「福祉って、人を幸せにすることなんだ!」

「オレって、コーチなんだ・・・!」

そうです、私は、心の中で叫んでいました。このときの気持ちは、言葉では表せません。一気に、「福祉」=「大学入学」という思いこみも、晴れ、天職に近づいた瞬間でした。あえて、言葉にするならば、どんな障壁があろうとも、どんな困難があろうとも、誰から反対されようとも、

「オレって、コーチなんだ・・・!」

という気持ちは、決してゆるぎないものになっていました。何があっても、振れず、動じない、自信というものがみなぎっていました。この気持ちは、今、この文章を書いている現在でも変わりはありません。

私は、いままで、絵を描いたり、デザインすることで、心が満たされる、とばかり思っていましたが、それは間違いだったことに気づきました。
もっとわかりやすく言うと、絵を描いたり、デザインすることで、人を魅了したり、人を育てたり、人に奉仕したりする、そんな満足感が、当時いたデザイン会社では、得られていないということに気づいたわけです。
これは、凄まじい【ブレイクスルー(現状突破)】でした。

このような【ブレイクスルー(現状突破)】が、あなたにも起こると思います。

とはいうものの、どうしてもっと早くに気がつかなかったんだと、悔やんだこともありました。
私が、《運命学》で自分自身の【本質】や【才能】を知った、1994年当時では、【コーチ21】というコーチを養成する会社すら、この世には、まだ存在していませんでしたので、私がコーチングなんて、知るよしもなかったのも事実です。

しかし、『コーチング』に出会っていなかったとしても、当時、今の私のような天職発見コーチという存在がいたら、きっと、心理カウンセリングやセラピーなどへと導いてくれていて、間違いなく、今の私は、カウンセラーやセラピストになっていたかも知れません。

なにはともあれ、「オレって、コーチなんだ・・・!」そう決めたあとの行動は、これまでの人生の中で、信じられないほど光速だったと自負しています。

  2003年6月       コーチングを知る

  2003年7月       2ヶ月で50冊以上のコーチングの書籍を読みあさる

  2003年9月       コーチングの教育機関を探す

  2003年10月       教育機関を一社に絞り調査・検討

  2003年12月       コーチ21の説明会に参加

  2004年1月       コーチ21のCTPで勉強を開始

  2005年1月       認定コーチの資格を取得

  2005年3月       コーチとして独立・起業


なんと、コーチングを知ってから、独立まで、2年とかかっていません。1年10ヶ月です。しかし、人生の内で一番充実し、頑張れた1年10ヶ月でもあります。
この光速を実現できたのは、《運命学》の裏付けがあるという自信です。

私の16年間のグラフィック・デザイナーとコピーライターというキャリアは、コーチという仕事にはまったく活かされてはいません。普通のキャリア理論では、考えられないことです。
独立当初、当時のお客さんともつながりは途絶えましたし、何十人もいた、デザイン関連の外部のブレーンさんとも、ビジネス上のつきあいは、今は一切していません。

本来なら、培ってきた経験と人脈を活かす方が得策なのでしょうが、私にしてみれば、今までの仕事が天職ではないとわかっているのですから、たとえ得策だろうと、引きずることは避けたのです。キッパリとデザイナーとコピーライターから縁を切ることができたのも、《運命学》で、私の天職が確信できたからに他なりません。

勘違いしないでください!たまたま、私の場合はキャリアと人脈を活かせませんでしたが、逆に《運命学》で現職が天職であるとわかった場合は、大いなる確信を持って、今のキャリアや人脈を利用すべきです。

さて、今までお話ししてきたことは、私だけに特別起こり得ることではありません。
あなたも、この方法を使えば、私と同じように現状を突破し、オンリーワン天職を見つけ、独立・起業することが可能なのです。

しかも、偶然の出会いを待たずに、通常の何倍も早く発見できるのです。
たとえば、運命学鑑定家に、適切かつ精度よく鑑定してもらっても、運命学だけでは、モチベーションを維持しながら行動をし続けることは、相当の忍耐力と意志力が必要です。

また、コーチングだけでは、未来に対する確信がつかめないので、方向性を探るだけで、時間を無駄に浪費してしまいがちになります。

なので、《運命学》とコーチングが組み合わされることで、あなたにとって、最高のパフォーマンスを引き出すことが可能になるのです。

独自の売りの見つけ方

《運命学》では、人間は、【本質】といくつかの異なった【才能】から成り立っているとしています。また、【才能】の数は、人それぞれ違いますし、【才能】にはランクもあります。

このようにして、《運命学》では、【本質】と、複数の【才能】の組み合わせによって、本来の自分を知ることができるわけです。
※厳密にいうと、これだけではありませんが、ここでは詳しい説明は省きます。 


さて、【本質】には、大きく分けて5種類あります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です