2017-05-26

〈算命学〉と〈セレンディピティ(Serendipity)〉を用いた新手法

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シゴトは、需要と供給の関係で成り立っています。この関係は、物々交換の時代と何ら変わっていません。僕のシゴトは、その人のベストな生き方を実現させることです。なので、最上級、最良の生き方をしたいと願っている人が、僕のお客さんになり得るわけです。では、あなたにとって何が〈最上級〉であり〈最良〉なのでしょうか?

実は、それには上限がなく、何が〈最上級〉であり〈最良〉なのか、わかっているようでわからない、つまり幻想にすぎません。幻想の生き方を望んでいるかぎり、ゴールには100%たどり着くことができないと思ってください。なので、最上級、最良、つまりベストな生き方をしたいという願望は、間違った結果をもたらすので、今すぐ改めるべきです。

あえて、僕のシゴトを〈あなたのベストな生き方を実現させること〉と言っているのは、そのような需要が多いにもかかわらず、実現している人がほとんどいないからに他なりません。つまり、あなたのベストな生き方に向かうためには、コツがあるからです。

それは、第一に〈生き方の方向〉を知ること、そして、第二に〈向かう方法〉を知ることです。第一は〈算命学〉を駆使し、第二は〈セレンディピティ(Serendipity)〉を応用した手法を扱います。(※この2つの方法に関しては、近日中に公開します)

この2つの共通点は、ある意味、どちらも人智をこえた考え方を用い、単に、僕の浅はかな能力をひけらかすものではありません。僕が得た結論は、あなたが人智を超えた目的地に向かうには、あなたも人智を超えたやり方を用いるのが一番適している!と言うことなのです。

僕も脳出血で倒れなければ、この手法を思いつきませんでしたので、この発見こそが、まさしく〈セレンディピティ〉との出会いと言えるのです。

 

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