2017-08-17

この人どこかで会ったことがあるなと感じる場合の2パターン

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日常で出会った人で、この人どこかで会ったことがあるな、と感じることがあると思います。僕は最近、このようなケースが顕著なのですが、それには、2パターンあることがわかりました。

1パターン目は、以前実際に会ったことのある人と、その人の顔が似ている場合です。〈以前実際に会った〉と言っても、スーパーのレジ係や、たまに行くお店の従業員だったりもします(無意識レベルで覚えている程度)。また、似ているといっても、瓜二つではなく、顔のパーツが2から3つ似ている場合が多いです。

脳は、以前会った人と、そのように似ている人と、区別ができなくなって混乱します。僕も、このような人が過去3人ほど判明していますが、たぶん、過去生ではなんら関係のない人でしょう。

2パターン目は、どこかで会ったような気がすると思う点は、1パターン目と同じです。でも、実際会ったことも、顔が似ている人でもありません。おそらく、過去生で何らかの忘れがたい記憶が残っている場合だと思います。

このケースでは、その人の顔が、過去生の記憶をたどる根拠のように思われがちですが違います。顔は、全く違うでしょう。もし、容姿を記憶の根拠にするのなら、その人の雰囲気、あるいは波動(オーラ)かも知れません。

もし、2パターン目の人と遭遇した場合、どのようにしたら良いのか?は、次回書きたいと思います。

 

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