2017-07-31

あなたの行く末や幸せを望んでいるガイドの存在を確信することです

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昨日のシゴトクラシスト講座でお話したことについて、一つ書きとめておきたいと思います。不思議な話なのですが、僕はこれをもはや否定できません。もし否定できるとしたら、僕がこの世に生まれてきたことも、もしかしたら否定することになるかも知れません。

昨日の講座に限らず、各回、参加者にシンクロが発生しています。このような講座では、良く聞く話です。だた、シンクロの密度が、昨日はいつになく濃い感じがしました。昨日の参加者はお二人だったのですが、たとえば、大運天中殺が全く同じ時期、異常干支大運も全く同じ時期、エネルギー値が2つ違いのほぼ同じ、行動領域の面積も同じ、課題にすべき十大主星も同じ星。現在抱えている悩み事も全く同じ、よくよく聴いてみるとトラウマも全く同じ。他にもいくつかここでは書けないこともありますが、まるで双子です。これらついては、さほど驚きはないのですが(本当はかなり驚いている)、今日の記事の論点は、このシンクロではありません。

一昨日のブログの記事でサラッとふれた、講座の参加の意志(物事をしようとする積極的な思い)は、参加者の意思(自分の考えや思い)ではない!と言うことです。つまり、参加者のバック(背後)におられるガイド(※)役の何者かが、この場(講座)を用意したと言うことです。当然、僕のガイドも介在しているとみて間違いありません。これは偶然ではなく必然で、何らかの意図が働いていることになります。この事実を、今回、目の当たりにした思いでした。

「やっぱり、ガイドは、おられる・・・」

そして、確信となりました。12年間、このシゴトをしていて「そうかも知れない・・・」とは思っていました。しかし、100%確信したのは、これが正直はじめてです。そして、全てがつながった思いです。

昨日の講座で終始したことは、「ガイドが切望している思いを知れ!」という願いでした。これほどまでに、あなたの行く末や幸せを望んでおられるガイドの存在を知ることなのです。そして、僕は、その存在を証明するために、今、このシゴトをしているのだと知りました。これは、今後の僕の活動に大きな変化をもたらすかも知れません。

あなたは、決して一人ではありません。雨の日も風の日も、あなたは一人で歩んでいるのではないことを知ってください。

※)あなたを導いてくれる見えない水先案内人のこと

 

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